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2022年7月28日(木)に「マーケティング戦略におけるテクノロジーの最新動向」というテーマの下でバーチャル・ビジネス・シェアリング・プログラムを開催しました。本プログラムは、CJBI会員のネットワーク構築およびカンボジアのマーケティング戦略におけるテクノロジーの最新動向について意見交換をすることを目的に開催しました。
本プログラムは、タックス・グローバル・インスティテュートの学長およびカムソリューション社のCEOであるヒアン・オモイ氏、ペート・ユーン社の共同創設者兼オペレーションアドバイザーであるビン・ソチアット氏の2名をゲストスピーカーとして迎え、サラ社の共同創設者兼CEOであるソク・リアプ氏をモデレーターとして開催しました。
本プログラムでは、ビジネスにおいてITCを活用しているゲストスピーカーから実践例や活用ポイントを学びました。ディスカッション中には様々な意見が出され、参加者、ゲストスピーカー及びモデレーターが交流し、実りの多いセッションとなりました。本セッションでは、テクノロジーの最新動向として、長文コンテンツ、チャットボット及び対話型AI、音声検索、データ分析、ソーシャルメディアマーケティング、eコマース、ユーザーエクスペリエンス、メタバース、脱クッキー、SEOとキーワード等の10の傾向について学びました。マーケティング戦略において、テクノロジーを活用することで、コストの削減ができ、速く簡単に世界中の人に情報を届けることが可能になります。
本セッションは、ZoomおよびFacebookライブで配信され、合計56名が参加しました。